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ハウテレビジョンの4dayハッカソンインターンで特にアイデアの詰め方を学んだ

インターンハッカソンアイデア

概要

ハウテレビジョンの4dayハッカソンインターンで、アイデアを妥協せずに詰めるプロセスを経験しました。議論の深さ、抽象と具体の往復、ビジネス視点の3つが特に学びになりました。

ハウテレビジョン

妥協しない議論

メンバーとの議論では、疑問があればなんでもぶつけ、納得いくまで詰めるのが当たり前でした。気になったことをそのままにしない姿勢があり、この「妥協しない」という文化が自分にとって貴重な経験でした。

抽象と具体を行き来する

アイデアを詰めるとき、抽象と具体を明確に分けて考えることを学びました。抽象とは、何を課題とするか、何を解決するか、最終的にどこを目指すか。具体とは、ペルソナを特定の1人にまで絞り込むことでした。

この区別を意識するだけで、議論がぶれにくくなります。

ビジネス視点を設計に組み込む

設計段階からマネタイズや資金繰りまで考えることの重要性も感じました。特にtoBの視点を持つと資金繰りがしやすくなります。

アイデアの良し悪しだけでなく、それをどう成り立たせるかまで含めて「詰める」ということを学んだインターンでした。

ハウテレビジョンの4dayハッカソンインターンで特にアイデアの詰め方を学んだ | Kotaro Ueda